誰が行く?

堀口茉純

堀口茉純

お江戸ル・歴史作家。東京都足立区生まれ。2008年に江戸文化歴史検定一級を最年少(2016年現在も最年少記録保持者)で取得し「江戸に詳しすぎるタレント=お江戸ル(お江戸のアイドル!?)」として注目を集める。近年では東京に残る江戸史跡のガイドが幅広い年齢層に支持されている。お江戸の水先案内人として東京⇔江戸の魅力を発信し続けている。近著に『江戸はスゴイ』(PHP新書)。

地主恵亮

地主恵亮

1985年福岡生まれ。基本的には運だけで生きているが取材日はだいたい雨になる。2014年より東京農業大学非常勤講師。著書に「妄想彼女」(鉄人社)、「インスタントリア充」(扶桑社)がある。

ツレヅレハナコ

ツレヅレハナコ

内臓料理と玉子料理と香味野菜とお酒をこよなく愛す。日々の息抜きは、食べ歩きと料理。 著書『女ひとりの夜つまみ』(幻冬舎)、『ツレヅレハナコのじぶん弁当』(小学館)、漫画原案『みつめさんは今日も完食』(月刊「スピリッツ」連載中。 http://turehana.exblog.jp/ Instagram:turehana1

毎川直也

毎川直也

1987年山形生まれ。「風呂デューサー」を名乗り、銭湯、スーパー銭湯、温泉旅館と、湯の現場で修業を積んだ。現在は大田区蒲田の改正湯で番頭として働きながら、都会で湯治をする「都市湯治」という新しい入浴スタイルを提唱している。好きな場所は妻の実家。 ブログ Instagram:furoducer

江口まゆみ

江口まゆみ

「酔っぱライター」として世界の地酒を飲み歩く旅をライフワークとし、酒飲みの視点から、酒、食、旅に関するルポやエッセイを手がける。これまでに旅をした国は20カ国以上、訪ねた日本酒・焼酎・ビール・ワイン・ウイスキーの現場は100カ所以上に上る。著書・雑誌連載多数。新刊は『ビジネスパーソンのための 一目おかれる酒選び』(平凡社)。 公式サイト:酔っぱライタードットコム  

江澤香織

江澤香織

ライター。食、旅、クラフト等を中心に活動。酒蔵めぐりをメインとした「だめにんげん祭り」主宰。著書『青森・函館めぐり クラフト・建築・おいしいもの』(ダイヤモンド社)、『山陰旅行 クラフト+食めぐり』『酔い子の旅のしおり 酒+つまみ+うつわめぐり』(マイナビ)等

塩谷朋之

塩谷朋之

仕事の傍ら、顔をハメるべく、看板を求めて出掛ける日々。これまでハマって撮った顔ハメ看板の枚数は、約3000。2009年より、北海道・東神楽町の夏祭りで毎年行われている顔ハメ看板大会の審査員を務める。著書に「顔ハメ看板ハマり道」(自由国民社)。顔ハメ看板共有アプリ「パネパネ」(イーフュージョン)を監修。http://panepane.jp/

朝井麻由美

朝井麻由美

ライター・編集者・コラムニスト。著書に『「ぼっち」の歩き方』(PHP研究所)、『ひとりっ子の頭ん中』(KADOKAWA/中経出版)。一人行動が好きすぎて、一人でBBQをしたり、一人でスイカ割りをしたりする日々。ブログ

びゅうたび編集部

びゅうたび編集部

生粋の旅好きメンバーが、旅に関するイベントやお役立ち情報を発信します! Instagram:viewtabi

黒川勇人

黒川勇人

昭和41年(1966)福島県生まれ。公益社団法人・日本缶詰びん詰レトルト食品協会認定の「缶詰博士」。ひとりでも多くの人に缶詰の魅力を伝えたいと精力的に取材・執筆を行っている。テレビやラジオなどメディア出演も多い。著書に『缶詰博士が選ぶ! 「レジェンド缶詰」究極の逸品36』(講談社+α新書)など多数
公式ブログ「缶詰blog

小林希

小林希

旅女・旅作家。1982年生まれ。大学在学中からバックパッカーとして海外を旅する。新卒から7年間勤めた出版社を2011年末に退社。その日の夜から旅に出る。1年後帰国して、その旅のことを綴った『恋する旅女、世界をゆく――29歳、会社を辞めて旅に出た』(幻冬舎文庫)で作家デビュー。現在までに、50カ国以上を巡る。著書に、『泣きたくなる旅の日は、世界が美しい』(幻冬舎)や『美しい柄ネコ図鑑』(エクスナレッジ)など。女性誌『Oggi』(小学館)にて、コラム「今日も旅日和」連載中。
ブログ『地球に恋する』 Instagram:nozokoneko

日笠麗奈

日笠麗奈

モデル・ライター。その他イベントMCやナレーターなど、来る仕事拒まぬなんでも屋。Webメディア「LoGiRL」「cakes」などでコラム連載中。アイドルとテレビと酒が好き。

荻窪圭

荻窪圭

カメラ系ライター・猫写真家・古道愛好家。デジカメやスマホを中心にライターをこなしつつ、猫写真連載「這いつくばって猫に近づけ」(ascii.jp)、「新潮講座 東京古道散歩」講師(新潮社)なども持つ。著書に『東京古道散歩』(中経の文庫)等。

渋谷虎太郎

渋谷虎太郎

1986年、横須賀市生まれ。 通称「横須賀の虎」
ギターの腕前は超一流だが、ビジネスの才覚は0。 特技は人・物事の本質をすぐに見抜くことと、埋蔵金や自動販売機のつり銭の忘れ物など、お金のにおいを嗅ぎ付けること。 ロクに働きもしないのに、このふたつの才能のみで 世間の荒波をくぐり抜けたツワモノ。また、横須賀随一の人情家でもある。STUDIO CRANES所属。

マツオカミキ

マツオカミキ

「やってみようかな」のきっかけをつくりたいフリーライター。取材やインタビュー記事、教育系の記事を書いてます。キャンプなどのアウトドアと、写真を撮るのが趣味。平成元年生まれ、江戸っ子、早稲田卒、前職は文具メーカー。今はフリーランスでのびのび生きてます。
公式ブログ「自分らしく、楽しく。」

倉本さおり

倉本さおり

ライター、書評家。新聞、週刊誌、文芸誌等にて書評、インタビュー、コラムなどを執筆。「週刊金曜日」書評委員、「小説トリッパー」クロスレビュー等を担当のほか、「週刊新潮」誌上にて「ベストセラー街道をゆく!」連載中。共著に『世界の8大文学賞 受賞作から読み解く現代小説の今』(立東舎)

なな瀬

なな瀬

北海道旭川市出身。WEBマガジン「ビール女子」編集部のビアライターとして活動中。過去出演に、『Hanako』(マガジンハウス)、『mani mani 伊豆』(JTBパブリッシング)、過去執筆に『ビール王国』(ワイン王国)、『おとなの流儀』(KKベストセラーズ)などがある。
ビール女子 Instagram:nanase_117

中村知空

中村知空

フリージャーナリスト兼スキーインストラクター。日刊ゲンダイで「語り部の経営者たち」、「月刊スキーグラフィック」(芸文社)で「スキー業界最前線」などを執筆する傍ら、冬場はガーラ湯沢スキー場、上越国際スキー場などでスキーインストラクター 歴8年。スキー好きが高じて越後湯沢に移住。
『ブログ』 Instagram:NAKAHAKUBA

菅野聖

菅野聖

構成作家/ライター。横浜在住歴40年。ラジオ番組の構成や選曲、CD解説、『jazz Life』を含む様々な雑誌でインタビュー取材や執筆をしている。ジャズをメインにロック、ソウル、ブルース、フォーク等、ジャンルを問わず、グッと来る音楽を求め、囲まれている日々。

暇女

暇女

ちょっと前まで「暇な女子大生」だった、深夜ラジオとコメダ珈琲を愛する20代の独身女性。福岡県出身。著書に「暇な女子大生が馬鹿なことをやってみた記録~男と女のラビリンス編~(KKベストセラーズ)」がある。
ブログ

傭兵鉄子

傭兵鉄子

マンホール蓋&腐食金属愛好家。愛好家主催のイベント「マンホールナイト」実行委員のひとり。学生時代「自分の街をプロデュースする」という課題がきっかけで市町村ごとに違う絵柄のマンホール蓋があることに気づき、以来その魅力にハマる。路上観察は生活の一部。現実の蓋以外にも、アニメなどに登場する二次元の蓋も研究観察対象。東京都下水道局の広報誌『ニュース東京の下水道』で、鉄蓋に関するコラム「鉄蓋大好き!」連載中。
ブログ

雪バカ田中

雪バカ田中

1982年生まれのサラリーマン。限られた時間と金銭で、スノーボード旅行をどこまで楽しめるかを探求中。夏は何してるの? ってよく聞かれますが、特に何もしていません。
スノーボード旅行を通して出会った、スキー場、温泉、旅館を題材にしたスノーボードブログ「雪バカ日誌」の管理人。また、スノーボードメディア「スノーラボ」にてライターとして活動中。

井口エリ

井口エリ

オタク気味のフィギュア好きサブカルフリーライター。執筆の動力源は好奇心。ニュースサイトやポータルサイトなどWEBを中心に、「井口エリ」もしくは「ちぷたそ」名義にて、幅広いジャンルの執筆を行う。最近は御朱印や神社仏閣に夢中。
ブログ

TAJIHARU(たじはる)

TAJIHARU(たじはる)

トラベルフォトライター&女子旅アドバイザー
フォトグラファーとライター両方を担う新しい職業、トラベルフォトライターとして、オリジナリティのある記事をさまざまな媒体で発信。大学在学中から現在までに約50カ国130都市へ渡航し、旅を仕事にしている。また、女子旅アドバイザーとしてイベントに登壇し、自身の経験を元にSNS向けの撮影方法や旅先のファッション、美容、旅にまつわる悩みにアドバイスをする。著書に『旅ガール、地球3周分のときめき』(廣済堂出版)など。
TAJIHARU OFFICIAL WEBSITE Instagram:haruka_tajima

大内征

大内征

低山トラベラー。地域の歴史や伝承をたどりながら山を歩き、日本のローカルの魅力を探究。足で覚えた山旅の愉しみ方を筋立てて、言葉と写真で伝えるとともに、ピークハントにとらわれない新しい登山スタイルを提唱している。NHKラジオ深夜便『旅の達人~低い山を目指せ!』レギュラー、自由大学「東京・日帰り登山ライフ」教授、手書き地図推進委員会研究員、著書に『低山トラベル』(二見書房)など。メディア発信や文筆、講師等で活動中。
大内征(自由大学) Instagram:seiouchi

フーヘイ

フーヘイ

ライター・編集者。大学卒業を機に、5大陸を巡る地球一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。雑誌やウェブ媒体で取材・記事作成をする一方で、地元である北海道函館市のローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト-』を運営している
IN&OUT -ハコダテとヒト-
ブログ

宇都宮薫

宇都宮薫

ライター・編集者。出版業界に足を踏み入れてはや10年。出産を機にフリーランスに転向し、出産、育児、健康、おでかけ、芸能、グルメなど、自分の半径3mくらいの範囲で興味のあることを書き続けている。まち歩きとバイクが好き。

二見匡彦

二見匡彦

旅行者の視点から瞬間を撮影するフォトグラファー。東京と神奈川を拠点とし、風景・自然、都市・景観(シティー・トラベラー)、文化・歴史の撮影等を行い、日本の魅力を世界へ発信。
公式サイト:http://fuuryuu.jp/

♪鳥くん

♪鳥くん

日本初のプロバードウォッチャー。鳥の魅力をひとりでも多くの人に伝えたい鳥記者。バードマン。バードウォッチングツアーガイド、野鳥写真提供のほか、執筆、講演、イラスト制作、コンサルティングなど、野鳥にまつわるさまざまな活動をしている。ライフワークは、鳥カフェ巡り、バードウォッチャー・ウォッチング、自然保護の歴史研究、タイの野鳥観察、鳥の正面顔写真撮影。元作詞・作曲家、歌手。公式サイト

小栗さくら

小栗さくら

東京都出身。
駒澤大学文学部歴史学科卒業、博物館学芸員の資格を取得している、本格派・歴史タレント。
TV出演や講演会、イベント司会、コラム執筆など幅広く活躍中。
また「さくらゆき」というアーティスト名で、歴史をテーマにした楽曲の発信、ライブなども行っている「歴史系アーティスト」でもある。
現在、日本マイクロソフトのCM、BS12『せいこうの歴史再考」などに出演中。
公式HP
ブログ

鳥澤光

鳥澤光

ライター、編集者。『BRUTUS』『Casa BRUTUS』『&Premium』『FRaU』『SPUR』などの雑誌で、食と本&カルチャーの記事を書いたり編んだり、インタビューしたり。国内、国外を問わず、旅の長さにかかわらず、あまり下調べをせず突発的に旅に出るのが好きです。

Tak(タケ)

Tak(タケ)

アートブログ「弐代目・青い日記帳」主宰。展覧会レビューをはじめ、幅広いアート情報を毎日発信する美術ブロガー。単行本『カフェのある美術館』(世界文化社)、『美術展の手帖』(小学館)等の編集・執筆、小学館、集英社、朝日マリオン・コム、サントリー文化財団等でコラムを担当。アートイベントも多数行っている。ブログ

Junko Suzuki

Junko Suzuki

東京のカワイイを研究するウェブ KAWAIILABO TOKYO主宰。
ファッション・美容・デザイン・アートを軸に、オープンソースでカワイイの研究を行う。
1984年東京生まれ、本の街 神保町で幼少期を過ごす。曾祖父の創業した一誠堂書店、祖父の創業した本屋 書泉をきっかけに出版、メディアに興味を持つ。東京芸術大学美術学部デザイン科卒業。同大学院で始めたセルフポートレートブログ「カワイイラボ」が話題となり、ブロガー/アートディレクター/フォトグラファーとして活動。継続していたセルフポートレートへの興味が深まり、2016年よりアーティスト活動を開始。
KAWAIILABO TOKYO

仲島ちひろ

仲島ちひろ

ライター・編集者。石川県七尾市生まれ。女子クリエイターのライフスタイルづくりWEBマガジン「箱庭」のエディターとしても活動中。好きなものは、散歩とビールとはしご酒。最近はワイナリー巡りに夢中です。著書『かんたんなのに、ほとんどの人がやっていないお店にファンをつくるウェブ発信の新ルール』(角川書店)。

clover+

clover+

東北をメインに、企画・取材・編集をなりわいにしている秋田県の企画編集プロダクション クローバープラス所属。主に秋田の食ネタ、農業ネタ、人物インタビュー(秋田弁)などが大好物です。秋田の素晴らしい食材を目の当たりにするたび、県外の方々に自慢したいような、教えたくないような…。心の小さな自分と格闘しながら情報発信中です。http://clover-plus.net
[監修担当]

春のびゅうたびダイナミック
新幹線 特急列車で行く お花見・桜ツアー「桜を見に行こう」